ようこそジモモパリへ!

パリ 教えて! 住居

質問: dépôt de garantieと住民税の支払い
総合参考ポイント:0 ページview:508

chie

279日前

緊急度

こんにちは。
不動産屋が住民税の支払いが済んでいないことを理由に、住居のデポジットを返金しないのは正当なのか疑問に思い、ご相談させていただきます。

2015年の9月から2017年の3月まで前の住居に住んでいましたが、住民税の申請が来ず、そのままにしてしまっていました。
また2015年度のdéclaration des revenus の申請が必要なことも3月の引っ越し時に知り、慌てて申請しました。その後、前の住居の住民税(2016年1月1日に居住していた分)を払いたいと区の税務署に向かいましたが、まだ計算されていないので、何も払うことはできない、次(2016年度)のdéclaration des revenusを申請したあと請求されるはずだ、と言われました。
不動産屋からは、Attestation de déménagement(本来ならこれによって、請求書が新しい住所に送られることは明白です)ではだめだ、支払ったという証明がないとデポジットは返せないと言われています。
住民税の支払い通知は11月頃に来るようなので、それまで不動産屋が私のデポジットを確保しておくのは正当なのか、疑問です。
交渉するつもりですが、どのような根拠で切り出せば良いでしょうか?

新しい住所は申告したので、私の住所に請求が来るか、そうでなくても、前の住居に”私の”名前宛ての請求が来るともし私が住民税を払わずに逃げ、最終的には大家さんが払う義務が発生するものなのでしょうか?そうでなければ、不動産屋の理屈は通らないと思うのですが、、
何かアイデアをお持ちの方がいらっしゃれば、お力をお貸しいただけないでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
回答

marie

279日前

参考ポイント:0

2016年秋に支払うべきだった住民税はまだ払っていない、ということですが、
この2015年の収入についてのdéclarationは、前に住んでいた地域の税務署に
なさったのですよね?
(通常は今年の3月に引っ越したのであれば、2016年の収入についてのdéclarationも
前の住所の管轄の政務所に提出することになるはずです。)
そして、その前の住所の管轄の税務署に、他地域への転出届けを出したのですよね?

2016年秋に支払うべきだった住民税は通常は、当日は無理かもしれなくても、
早急に計算してくれるはずです。(これには2016年の収入は全く関係ないので。)
(よく、日本に帰国する方など、秋を待たなくても精算して帰国することが
可能なはずですので。)

再度、前の住所の税務署に行って支払いを完了すればいいのではないかと
思います。それでその証明書と、税務署に提出した転出の届け出のコピーを
不動産屋に提出すればいいのだと思うのですが。

DEPOT DE GARANTIEはあきらかな理由なしに2ヶ月以上返金しないのは
違法だと思いますが、変わって大家さんに請求が行ってしまう可能性のある
ものが未払いになっているものがある限りは、ただちに返金しない
正当な理由となってしまうと思います。(私も数年前に引っ越したときは
前の不動産屋に、住民税も電気代などもすべて契約を切っており支払いが
終了している(あるいは終了するであろう)という証明書を提出させられました。)

不動産屋さんは「絶対返さない」と言っているわけではないですし、
払った証明をするまでは返せないと言っているのですよね?

本来なら、毎年税務申告していなければならなかったのにー理由はどうあれー
「怠っていた」わけですし、そのために、本来払うべき税金が支払われていない
のですから、chieさんの場合は、2016年分の支払いと、転出を届けたという
証明をしない限り、強くは言えないように思います。

再度税務署に2016年分を精算したいむねかけあうしかないように思いますが。
(早くしないと、税務署は、申告シーズンでそれこそかけあってもらえなく
なってしまいます。)

参考になったと思われる方はクリックしてください。

回答者へお礼コメント

役立ちました

marieさん、コメントありがとうございます。
2015年度分のdéclarationをしたのがつい先週で、今週住民税を払いたいと税務署に出向くと、まだ計算されていないので、5月末まで待てと言われてしまいました。
不動産の保証金の話などもして、困っている、どうにかできないかと掛け合ってみたのですが、彼らが今できることはないと言われてしまいました。
もしかしたら、窓口の人によってすぐ計算してもらえるかもしれませんね。もしくは、急遽帰国することになってしまったので早急に清算したい、と言ってみるか、、(引っ越した直後で不自然ではありますが、、)
再チャレンジする可能性が見えてきました。ご回答いただき、ありがとうございました。

VICCA

279日前

参考ポイント:0

2016年と2017年は払わないといけないですが,2017年のは10月頃くると思います,2016年の支払いが終わってればその用紙の
コピーをagenceに送れば良いのでは?2017年のはこの住所に引越ししたので送ってくださいという意味の手紙を全住所のMAISONS
DES IMPOTS に書き留めで送り,そのコピーもつけられたらどうですか? 確かに住民税払わずにいると税務署から大家に問い合わせあります
agenceは大家でなくともGESTIONをしてれば本来cautionは大家が保管しますがGESTIONを依頼してるとagenceが保管してる可能性あります.contrat にcautionは何ヶ月いないに返金と書いてるのでそれに関してはその期限をつくことはできると思います,でも2016年のjyutticatifが必要ですね。

参考になったと思われる方はクリックしてください。

回答者へお礼コメント

役立ちました

VICCAさん、コメントありがとうございます。
やはり2016年の住民税を払った証明は必要ですよね、、
問題は、(恐らく?)2015年のdéclaration des revenusをしておらず、先週提出し、初年度(2016年1月1日に滞在していた分)住民税の請求書が来ず、まだ算出されていないと言われてしまうことですね。
MAISONS DES IMPOTS に書き留めで送るのは証明を強固にする良い案ですね。参考にさせていただきます。ご回答いただき、ありがとうございました!
回答する

質問: dépôt de garantieと住民税の支払い

上記の質問内容に答えられる方は、回答をお願いします。 地図掲載

地図の載せ方 ビデオの載せ方

《出張ピアノレッスン》初回無料体
小さなお子様から大人の方、初めてピアノに触れる初心者から音楽院受験レベルの上級者まで幅広くレッスン致
料理人・パティシエ募集
パリ10区のレストランabriで料理人もしくはパティシエ業務が出来る方を探しております。未経験者の方
巴里塾 1月からのレッスン予約受
☆日本語で学ぶ うまく通じるフランス語☆ パリオペラ地区 【
11区短中長期 530€/月 家
パリ11区 9m2スチュディオ  1月1日入居可能 11区のパリっ子に大人気の界隈です。マレ・
50€/泊〜パリ中心短中期貸しオ
パリ中心短期貸しアパート(1名から4名まで宿泊可能) 18世紀建物、治安良し 交通便利 管理人在住
オシャレstudio 60€〜/
メトロから徒歩2分、静かで治安の良い地区にあります。リピーターの方も多く、初めてパリにいらした方から