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質問:保険会社とのトラブル
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1年以上

緊急度

5月末に車の保険をA社からM社に掛け替えました。
全ての書類にサインしてM社に郵送し、その後長らくパリを留守にして秋に帰った時にM社から何の連絡も入っていないことに気付きました。
問合せをして、A社からM社に出さなければならない書類が不足していて、その為に手続きが完了しておらずそのまま放置されていたことが判明。
それからA・M両社に急いで書類を出すよう連絡していたのですが、A社が出さないまま手続きが滞っていました(この書類は要求されたら15日以内に渡さなければならないもので、手続きは新旧の保険会社同士ですることになっているものです)。

車には乗らないようにしていたのですが、何と停めてあった地下駐車場の1台おいた隣りの車で火災があり、隣りの車まで全焼、うちのは片側が燃えて廃車にするしかない状態になりました。

M社に連絡しましたが、電話で1時間以上話しても手続きが完了していないのだから無保険状態で自分達は関知しないの一点張りです。

原因になった書類は保険会社同士で遣り取りすることになっており、それを両社が怠っているわけなのでこちらに落ち度はなく、裁判をすれば間違いなく勝てると思います。でも車は古くて走行距離もかなりのものなので、当然補償額よりも費用の方が嵩むでしょう。
それを見越して会社ぐるみで詐欺をしているM社の厚顔無恥な態度に腹が立ち、このまま泣き寝入りするのは悔しいので何とかもう少し戦うことができないかと思います。

どなたかこんな事例にアドバイスを頂ける方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。
消費者センターは、相談しても結局何も得られなかったという話を何度も聞いたことがあるので、今のところ考えていません。
回答

VICCA

1年以上

参考ポイント:0

P様、A社からresiriationの手紙受け取り、受託、そして、何日から保険は切れます。必要書類はM社に送るという手紙は来ましたか?
普通はくるはずです。来ないなら毎月又は6ヶ月毎の保険料はどうなってます。解約が契約途中なら一部残ってる金額しらせてきます。
もし毎月払いなら、自動引き落としでしょうから落ちてないですか? A社のが生きてる可能性あると思います。susupanduなら生き返せます。書類の不備ですので。又確かに裁判に勝つのなら裁判費用も含めて取り返せます。

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VICCA

1年以上

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追加、もしかしたら、駐車場なので、住宅保険で出るかも。取り敢えず住宅保険をかけてる会社にコンタクトされたら。そして、
その後もしprotection juridiqueの特約あればA社ですね。

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VICCA

1年以上

参考ポイント:1

私が思うにA社に責任があるように思います。当然保険会社同士の書類の受け渡しに介入の余地がありません。A社が受け渡ししたという証拠あればM社の落ち度です。その辺りは微妙だとおもいますが、保険金支払いはその車、撤去費用などが失火した方の保険で払われますが、双方の保険会社経由です。又車の年代走行キロが計算されます。新車にするという特約無い限り、
新しい車は買えないでしょうね。M社の言ってることは保険料も5月から支払われてないのですから妥当と思います。
A社の責任を追及して、遡って保険料を支払い、保険をA社に戻されてはいかがですか?個人の力では大変なので、もし、住宅保険に
Protections juridique の特約があれば、先ずconseille juridique のアドバイスが無料で受けられます。手紙も相手に作ってくれます。
それでもダメなら訴訟の為の弁護士も無料で用意してくれます。もし、保険会社が車も、住宅も同じなら話が早いですね。
どちらにしても過失は失火した人にありますから書類を開設するために保険会社の用紙記入がマストなので、(過失者の保険から支払われますが)会社ぐるみで詐欺とは?? ちょっと解らないですが、、冷静になり方法を見つけてください。

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VICCA様、ご連絡有難うございます。

原因となったA社からM社に渡されなければならない書類は(15年の loi Hamon の relevé d’information)仰る通り保険会社間で二週間以内に遣り取りをすると明記されているものなので、問題を解決する為に自分ができることは何もありませんでした。(別宅の住宅保険もA社だったのを同時に解約するなどの経緯があり、恐らく嫌がらせでA社が書類を出さないのだと思われますが、法令で決まっていることを何故M社が取得できないのかが不明)
そこで無駄とは知りつつA社には早く出すように、またM社には早く手続きを完了するようにと一ヶ月半近く何度も繰り返し連絡をしていました。
そうしている内に火災がおきたので、勿論失火した本人とはすぐに constat の書類を作りM社に連絡したところ、一切関知せずという返答があったわけです。
ご心配頂き、有難うございました。
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