ようこそジモモパリへ!

読み書き理解力を育てて学力開花!子供に自信と夢を与える指導術

197日前

塾の先生が出張!家庭教師
リゴ智美です。




サンジェルマン・デ・プレにある
こだわりらーめん さんに
行ってきました



お店の雰囲気が、とっても昭和で
壁にかかった看板とか、内装が面白いんですよ!



まるで、屋台にいるよう。





今の日本の子どもたち、
昭和風とか言っても知らないんだろうな〜



最近は日本の都会どこ行っても
レストランやカフェがオシャレで❤





呑兵衛なんて、のれん
かかってるし
(笑)


これは、店内の様子ですよ〜



ラーメンも、あっさりしてて
胃に優しいスープという感じ。


オペラ座にある数店のラーメン屋と比べると


かなり、体に優しい
胃にもたれない(笑)お味でした!



オススメです〜



198日前

塾の先生がパリへ出張!家庭教師

リゴ智美です。

 

 

晴天のノートルダム寺院です!

 

 

 

今日は、この近所で中学1年生の男の子といっしょに

漢字の授業をしていました。

 

 


この景色の中で通勤できるなんて、本当に贅沢だな〜と

幸せをかみしめ、いつも歩いていますよ。

 

 

さて、今日取り上げるお悩みは

「上手な勉強の方法がわからない」というもの。

 

 

 

どうでしょうか?

お子様が、この言葉を口にすることはありますか?

 

 

 

「上手な勉強の方法がわからない」という悩みは

実は、とても漠然としていて

答えにくいな〜なんて思いました。

 

 

学生時代に、わたしは自分で試行錯誤しながら

「上手な勉強の方法」というものを体得していったのですが

 

 

たとえば、

テスト前に、自分で立てた計画を何度も作り直したり

ノートの取り方を、使いやすいように改良していったり

単語を速く覚えるために、あれこれ方法を試したり

 

1番結果を出せて、自分に合っている方法を見つけるために

いろいろなことをやっていたな〜なんて思い出します。

 

 

 

「上手な勉強の方法がわからない」という子どもたちに限って

よくあるケースですが

 

 

そもそも、

何ができるようになりたい

○○までに〜できるようにしたい

どの範囲を理解できるようになりたい

 

 

という目的・目標があるかな?

 

 

と聞くと、そこがハッキリしていない子がたくさんいます。

 

 

 

 

 

「英語の上手な勉強方法を知りたい」という子に

 

英語の何ができるようになりたいの?何が苦手?と聞くと、

 

「全部!おねがい」とか。。

 

そりゃ、勉強しにくいわおーっ!と。

 

英語なら、単語力とか長文読解とか文法の知識とか

具体的にいろいろな力が必要なわけで。

 

 

 

 

 

まずやってほしい手順ですが

その目的・目標をできるだけ具体的に、ハッキリさせる。

 

たとえば、

中間テストの国語の範囲(具体的)をしっかり理解して覚えて点数取るぞ

とか

 

 

英語○ページから○ページの文法(具体的〉完全に理解して覚える

とか

 

 

数学の方程式の文章題(具体的)をなんとかしたい

とか。

 

 

 

 

私はいつも思うことですが

この目的・目標をハッキリさせると

あとは、何を・どのように進めるかということは

自然と決まってくるのです。

 

 

持っている教材の中でどれを使うといいかな(何を)

何回くらい繰り返すと覚えられるかな(どのように)

 

 

その選択肢って、実は、あまり多くないのです。

 

 

目的がハッキリすれば、上手な勉強方法は自ずと決まってくる

だから、

 

最初に、自分の目的を決めることが何よりも大事。

 

 

 

この悩みを持っている子には、そのように答えたいと思います。

 

 

 

たとえば、私が以前に受かった

英検準1級の試験。

 

 

挑戦する前は、漠然と、「こんなの受かるのかな〜」という不安だけ。

 

 

 

では、どうしたか?

 

 

 

まず、目標を決めます。

そうすると、先程書いたように

自然と上手な勉強方法が決まってくるからです。

 

 

 

 

私が準1級をクリアするためには

第1問の「語彙力」が絶対的に足りていない。

 

 

じゃ、準1級の語彙力をつけよう!これを目標にやっていこう!

 

 

 

そう決めた。

 

 

 

すると、次のやるべきステップはもう自然と限られてくる。

 

 

 

(何を使って?)

・準1級の過去問、とくに語彙のパートをひたすら解く

・単語帳を使って覚える

 

 

 

(どのように)

・過去問は、間違えたところに印をつけてやり直すこと

・知らない単語を繰り返し覚える

 

 

 

 

上手な勉強法というより、

これ以外にやることも無いですよね。

 

 

 

 

上手な勉強方法について考えるよりも先に

もっと具体的に、自分が何をできるようになりたいか

どんなことができなければならないか

 

達成したい目標を決めてみてください。

べつに、目標は壮大なものでなくって、いいんですよ。

 

 

志望校合格!が目標なら

志望校合格するために、何ができるようになればいい?

 

「英語や社会は得意だから、じゃ、自分は国語の力が足りないかな。。」

 

国語のどんなことが今は苦手かな?

「漢字はけっこう書けるけど、読解でいつも点数低いな」

 

じゃ、読解力をつけることをやってみよう!

 

 

そう決める。

決めると、

次のステップは自ずと決まると書きました。

 

 

自分の読解力をつけられそうなもの、なんでも良いんです。

机の上に並べます!

 

 

 

棚から、使っていなかった古い国語の問題集を引っ張ってくる

とりあえず並べてみる

学校からもらった国語の問題集を発見するかもしれない

 

 

これは使えそうだな、と思うもの何冊か見つけたら

(もし無ければ本屋で読解の問題集をさがせばOK)

 

 

1日どれくらい解けるかな??

2問ずつやっていこうかな

 

 

もう、これだけ。

 

 

 

 

 

自分の持っている教材と、自分に残された時間は

変わらない。

 

 

 

”上手な勉強方法”なんて言葉に取り憑かれる前に

 

《達成したい目標を、より具体的に考える》

ことをしてみてくださいね。

 

そうすれば、自ずと

達成方法が絞られ、必要なことが明確になってきます。

 

持っている教材と、自分の時間を使って

こなす

 

それが、上手な勉強方法です。

 

 

 

持っている教材がなくって、困っている場合は

お気軽にメッセージください。相談にのりますよ

 

 

 

 

 

 

201日前

パリで家庭教師
リゴともみですビックリマーク

 

 

ベネッセ教育アンケートを見ると
第7位は、「授業の内容が難しすぎる」ということでしたアセアセメラメラ
 

 


全体のお悩みのうち4%を占めている、こちらのお悩みですが

多くの生徒が、アンケートに書くまでもなく

心の中でこれを感じているのではないでしょうか?

 

 

 

 

授業で

新しい範囲に入って、先生が基本的な事柄を説明してくれているうちは

「ふむふむ、なんだか変なこと始まったな〜ま、でも大したことないじゃん」にやりなんて、のんきに黒板を眺めていても(こらっ笑)


 

 

説明が進むにつれて

「ん・・どうもおかしいぞ。もやもや

 

さっきまで理解できた気がするけど

先生は何を言ってんだ?・・」

 

雲行きが怪しくなり・・

 

授業中に問題を解き、先生に指名されることだけは避けたいアセアセという気持ちになり

 

持ち帰った宿題も、解答のページをみたって意味わかんないよガーン状態。

 

 

 

 

この「授業の内容が難しすぎる」というアンケート結果に対する

私の考えでは

 

 

国語や理科、社会では

毎回新しい範囲になるたびに、新鮮な気持ちになったり

お、今回は難しそうだ、今回は楽しそうだという印象こそあるものの

先生の説明が興味深いものであれば

その範囲ごとにクリアしていける教科だと思います。

 

 

 

 

「授業の内容が難しすぎる」と感じる多くの生徒は

英語と数学で悩んでいるのではないかと思われます。

 

 

 

 

基礎・基本の上に、知識が積み重なっていく科目。

英語なら最初に習う、主語と動詞のルール

数学なら公式の使い方や計算のルール

 

 

まずルールがあって、

それを理解した上で

英語なら文章がどんどん長くなったり、いろいろな表現を学んだり。

数学でも、計算が複雑になったり、公式を使って面積や体積を出したり

関数・文章題を解いたり。

 

 

 

必ず知っておくべきルールがあやふやなまま

時が流れて・・虹

気づいたときには、「あの先生、意味不明なことをしゃべっている」と

先生のせいになりかねないゲラゲラ

 

 

 

中学2,3年生に

このルール知ってる?と中学1年のはじめで習った基礎基本の説明をしてあげると

 

 

「へーーーーーー!!そういうことかびっくり

 

「だから今まで解けなかったのかアップ

 

「そんなん、聞いたことないか、忘れてたよ」

 

 

と驚いてくれるのは、実はよくあることなのです。

 

 

 

そのベースがあって、はじめて今自分がつまづいている問題が解けるのだということに気づいたら

 

あとは、復習もしながら

今の授業の範囲をきちんと勉強する

 

 

 

 

この流れに入っていけるのですねニコ

 

 

 

 

 

子どもさんに、学校の数学と英語の授業はどうか

聞いてみてくださいね。

 

「まあまぁ難しいけど分かるよ」と答えたら

少し怪しいぞニヤリ本これは復習が必要かな?と内心思いながらも、様子を見ましょう。

 

 

「けっこう難しい。早いし、ついていけない」

ということを口にしたら

すでに基礎(計算や公式、初歩の英文法)がしっかりしていないので、

この先は復習を早い段階で入れないと、学年があがるにつれて難しくなってしまう

授業がキツイガックリ

 

 

 

中学生で、英語数学に苦手意識があるなら

本屋に行って、中1英語と中1数学の問題集を買って

それを手始めに、1日1時間

 

これだけでも、ぜんっぜん違います乙女のトキメキニコ

 

 

 

 

 

今日もお読み頂き

ありがとうございます星

202日前

パリで家庭教師
リゴ智美です。
 



エッフェル塔の前に何本も立つ鉄の棒は

ただいま工事中・・笑

 

ではなく、各国の言語で文字が書かれた、モニュメントです〜
 

 

4月のブログでは、
ベネッセの教育アンケートを参考に、
よくある勉強のお悩みに
ブログで私なりに答えています。
 
お悩み第5位に挙げられていたものが、こちら!
中高生の8%「勉強したことを、すぐ忘れる」
 
ガーン
 
 
わたしは、このアンケート結果を見て
実はちょっと驚いたのです。
 
 
これって、悩みになるの??!と。
 
 
勉強法がわからない、暗記の仕方がわからない
ヤル気が起きない・・・
 
 
こういうのは想定できていたのですが、
 
「勉強したことを、すぐ忘れる」
 
 
これが悩みにランクインしたのは意外でした。
 
 
 
 
その理由は・・・
 
 
人間だから、当たり前のことーーーーーー!!
だから。
 
ニヤリグッ
 
 
 
今の自分の成績に納得いかない、
パッとしない!
そんな風に思っている人も、
 
その原因は、自分の記憶力が悪いせいだとか
すぐ忘れてしまうからだと思わなくっていいんです。
 
 
東大行く人も、早稲田に行った私も
成績がいいと言われているあの子もこの子も、
 
誰だって
 
覚えたことを片っ端から忘れます。
 
忘れたら、必死でまた覚えます。
 
私の受験期も
これでもかと、しつこいくらいに
忘れたことをやり直しました。
 
 
 
 
覚えたことを忘れて、また覚えて
また忘れて、また覚えて・・・・・・・・
 
 
 
勉強が大変だと思う、最大の理由は
わたしは、これだと思っています。
 
 
 
繰り返さなければ、忘れる・・ハートブレイク
しかも割と、簡単に(笑)
 
笑えないですよね。。本当に。
 
 
 
 
もう、勉強とは、自分の記憶力との戦いだと言っていいかもしれません。
 
 
 
どれだけ忘れたものを、また繰り返し
頭に入れることができるか
 
 
 
これは、忘れていくことに悩んで落ち込んでいるうちは
まだまだ精神的に鍛える必要がありますよニヤリひらめき電球
 
 
 
どうしたって、忘れるんです。
 
脳みそが、自分が生きていくために必要だとジャッジしてくれた物事しか
人間の脳みそに強く残らないようになっているので
 
私も、あの子もこの子も、
基本的には、すごいスピードで忘れます。グッキラキラ
 
 
 
何度も繰り返し、繰り返し
 
しつこいくらいに自分で意識して
反復しなければ
 
自分の高い高い目標をクリアすることは
難しい。メラメラ
 
 
そして、忘れてしまう自分を
認めてあげることも大事ですビックリマーク
 
 
忘れたっていいんだ。
 
また、覚えればいいんだ。
 
次に覚えるときは、1回目、2回目より
ずっと楽に覚えられるかもしれない。
 
3回やっても覚えられないかもしれない、
じゃ、4回目やろうよニコ
 
 
 
効率の良い覚え方もあるし、
理屈をわかって覚えるのと、ただ言葉だけを覚えるのとは
 
覚えるスピードも違うし
忘れる速さも違うので
 
そこは、親や先生を頼ってほしいところですが。
 
 
 
羊
 
 
 
忘れたら、また復習する
 
復習なんかしなくっても、頭の引き出しにちゃんと入った知識は
いつでもサッと取り出せる状態になっていきます。
 
 
 
忘れることを恐れずに、
 
どのように、上手に繰り返しの時間をとるか
 
どのように、今まで習った範囲の
復習をしていくか
 
 
 
子どもたちの今後に控える中学受験・高校受験・大学受験では
これが、最も考えるべき課題です。
 
 
 
塾へ行って、たくさんの課題をもらうのはいいけれど
課題をこなすだけで、点数が伸びない原因は
 
繰り返しの時間が取れていないことにあるのです。
 
 
点数が取れるということは、繰り返しの結果
きちんと記憶に残っていることが必要。
 
 
 
 
塾で授業を聞いて、その時は分かるんだけど
 
点数につながらない、模試で点数取れないという問題は
時間の経過とともに当たり前ながら忘れちゃうガーンせい。
 
 
成績が良い子は、繰り返しをしている子
 
そのように理解してもらっていいかもしれません。
 
繰り返すほどに、必ず力になりますからねアップ流れ星
努力は裏切らないとは、このことだー!!ニコ
 
 
 
 
 
復習の方法に悩む方は、
お気軽にメッセージ、ご相談くださいね。
 
 
 
自分に合った勉強法が必ず見つかりますよ虹
 
 
 
 
 
 
 
 

203日前

パリで家庭教師
リゴともみですビックリマーク
 



 
ベネッセ教育アンケートを見ると
第3位に「好きになれない教科がある」
 
これが全体のお悩みのうち11%を占めていました。
 
誰にでも、ありますよね
好きになれない教科、苦手意識が消えない科目、分野
 
模試でいつまでも足を引っ張ってくる科目。

 
 
 
入試となると、最終的には《合計点勝負》!なので
苦手科目が、自分の得意科目の点数までガッツリ
打ち消してしまわない程度に
恐ろしくひどい点数を取らないようにする!と決めて
対策をすることになると思いますが
 
 
注意したいことは、
 
苦手意識をなんとかしよう、苦手教科を克服せねば
と思うあまり
 
それにかける時間が多くなって、
結果
 
自分の得意科目に割く時間が失われることになるのです。
 
自分の好きな科目に、もっともっと時間を費やすことができれば
テストでも自分の想像を超えた点数を取れる可能性が高い
 
苦手科目にかけているイヤイヤのネガティブエネルギーよりも
はるかに少ないエネルギーで、楽しく高得点を狙える可能性も!
 
 
なので、一つ私のオススメは
苦手な科目があって・・とか
好きになれない教科があってと悩む前に
 
好きな科目をもっともっと本気で極めてほしいなと思うのです。
 
 
もう、好きになれない教科があって、いいじゃないか!
他で点数取ってやる★

半ば開き直る強さも、中学生や高校生には持ってもらいたい。
 
 
 
私が中学生の頃は、
英語と社会なら、高得点を取れる自信がある
 
そう確信していたので、苦手な教科があるものの
その分、ここで頑張ろうとさらに気合が入ったものでした。
 
 
 
諦めも必要だよと、ここで書いた私ですが
 
好きになれない科目がある人に、
もう一つ注意してもらいたいと思うことは
 
 
苦手科目こそ、ある一定の期間
1週間なら1週間、夏休みの1ヶ月なら1ヶ月
 
まとまった時間を取って
苦手な分野や科目と向き合ってほしいということ。
 
 
日々の細切れの時間で、
「あーこの範囲が嫌いだわ」とか
「あーーーー全然わかんね。この科目、捨ててしまいたい」
 
そんな風に、勉強時間を使うのではなくって
 
 
「よし!今週の1週間で、この範囲をできるようになるまで
問題集を解いてみるぞ!」とか
 
「夏の間に、方程式の文章題ができるようになるぞ!」とか
 
 
期間を区切って、その間
とことん、自分の苦手と向き合ってみる
 
 
ある程度時間をかけることで、だんだんその問題に慣れてきたり
 
なんだかパターンが見えてきたり
 
自分の苦手だと思っていたことが、実はそうでもないと分かったり
 
原因が他のことにあるかも?と見えたり
 
いいことが、あったりします。笑
 
 
 
日々の短い時間での学習では、あんまり時間もかけられないのが現実。
 
それだったら、
 
普段は、自分の苦手な科目ではなく、好きな科目を中心に
多めに時間をとる。
 
すると、はかどるし、気分いいし、点数になるし
嬉しいですよね。
 
 
苦手も、あんまり貯めすぎると厳しいですが
まとまった時間に、じっくり取り組む方が良い結果を出すことが多いです。
 
 
 
 
まとめ
 
 
好きになれない科目は、
 
好きにならなくって、よし!笑
 
普段は、好きな科目を中心に勉強し
点数をどんどん上げることを目標に。
 
 
苦手は、まとまった時間が取れるときに
じっくりと。
 
逃げずに対策をすると良い結果につながることが多い。
 
 
 
今日も、勉強のお悩みに答えてみました!
 
 
いつも、お読み頂き
ありがとうございます〜お願い
 
 
 
 
 
 
 
 
 

読み書き理解力を育てて学力開花!子供に自信と夢を与える指導術

作者:勉強法コンサル智美

読み書き理解力を育てて学力開花!子供に自信と夢を与える指導術

パリ在住・早稲田卒・元 塾長が勉強のコツ教えます。勉強が好きじゃない、自信がない、ヤル気がないのは理由があります。自分で気づかないつまづきの原因を見抜き、勉強の重点を変えるだけで、もっと楽に結果を出せるんです。家庭学習・受験・勉強計画等、学習に関するお困り事は電話スカイプLINEメールで無料相談

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