ようこそジモモパリへ!

ふらんぽんー在仏日本女子コミュニティ

2日前

引用:https://www.actu-medias.com/

いよいよ初夏がきた~!と思い、夏服を出したら突然気温が下がり、またヒートテックをひっぱりだしてきたYumlabです。

今回はフランスの人気番組「KOH-LANTA」コーランタを皆様にご紹介します。

KOH-LANTAとは?

KOH -LANTAとは本来タイに存在するランタ島を指すのですが、シーズン1で撮影を行った場所がここということで、番組名にもなっています。

フランスでは私たちのような一般市民が参加できる番組がとてもたくさんあります!

ゲーム、クイズ番組はもちろん、恋愛番組から料理、家族問題解決!?番組まで。

「KOH- LANTA」もそのうちの一つ。東南アジアの離島で一カ月間、サバイバル生活をおこないながら競技に参加。最終的に一人勝ち残った人が優勝で、賞金をゲットできます。

競技のルール

最初は黄色と赤の2カラーのグループに分かれ、離れた島々に滞在。(今シーズンは青が加わり3カラーに!)そして、どんどん人数が減り中盤からは個人戦になっていきます。島に滞在中は基本、自由行動ですが、自分たちの住処を確保したり、食べものを探したり…
そしてどこからともなく空き瓶が流れ着き、競技招集の合図!

チームが合流し、いろいろな競技(これが結構きつい)で勝利を競い合います。

こちらでチェック

勝ったチームにはお米や槍(魚を捕るため)などのご褒美が、負けたチームはその夜にチームメイトによって選ばれた一人が島を去ることに。競技によっては勝利した人は島を去ることを免除される場合も。

スポーツ万能や体力があっても勝てるわけではない!

もちろん!スポーツが万能な人に越したことはないのですが、その人の性格も重要視されます。チームに貢献できるかどうか、体力があっても自分勝手な人は即効チームから追い出されることに…チームの雰囲気が悪いと競技もなかなか勝つことができません。

過酷すぎる現状

参加者は、年齢、性別、職業、住む地域もさまざまなフランス人たち。番組初回、始まりは海のど真ん中。遠くに見える島まで服を着たまま、自分の荷物を持って泳いで行きます。

到着するや否や、ずぶ濡れの状態で休む暇もなく競技に突入。上位の人が筆頭になりチームを作っていきます。

灼熱の下での競技が終わった後は各チーム島に戻り、住まいの確保。自分たちで木やヤシの葉で寝床を作っていきます。作業する際も文句言いまくりのフランス人(笑)。中には全く作業に非協力的な人も!

熱帯雨林地域とあって夜中に豪雨は日常茶飯事で、せっかく作った寝床や3日かかってようやく起こした火が消えてしまうハプニングも…みんな雨や砂でべとべと。この番組で与えられるのは水のみ。食べ物も自分たちで確保なので数日間何も口にしていないのもザラ。

最初のうちは穏やかなフランス人たちも競技に負けたり、空腹、寝不足、ホームシック、そしてメンバーとの争いや不仲でイライラがMAXに!番組終盤にはみんな痩せて体つきもかわり、日焼けで肌はボロボロに!(日焼け大好きなフランス人はあんまりこたえていないよう)。
個人的にはいつもムダ毛の処理や生理などは、どうするのかが疑問?すごく気になる!笑

でた!悪口大好きフランス人

番組も中盤になるとチーム内でもグループができたりして。自分の嫌いな人の悪口をいいまくり、犬猿の仲に。ひどいときには口論にも…

日本人のように一カ月間だし、我慢してみんなに合わせようなんて人、誰一人いません(爆)

参加者たちの我がすごい。一人チームから出る人を選ぶときも、あっちでコソコソ、こっちでコソコソ、みんなで決めて一人に絞ってしまうことも!(残酷)そしてこれもお決まりなのですが、くじけそうになったころに身内からのお手紙や電話が…ほとんどのフランス人がこれで号泣。家族愛がとても強いフランス人たち!

最後に

フランス人の人間性を観察できるこの番組。インターネットで見ることができます。こちら
ぼそぼそしゃべっている時は字幕もつくので!(笑)わかりやすい。

笑いあり、涙あり、人間味があってフランス人って面白いな~と感じさせてくれる番組です。

みなさんも一度チェックしてみてくださいね~!

「KOH-LANTA」公式サイト 
TF1 毎週金曜日 20時55分~

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ふらんぽんではみなさまからのニーズをより詳しく把握するためにフランス在住者向けのアンケートを行っております。既にご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございます まだの方、こちらからご協力よろしくお願いします〜♡

 

3日前

こんにちは!
もぐです。

みなさん復活祭のバカンスはどう過ごしましたか?うちは今年はプロヴァンス地方に住む家族の家で過ごしました!

車ではるばる1000㎞、12時間かけてやって来ました。普段雨の多いノルマンディーに住んでる私達、ぽかぽかの太陽が気持ちいい~っ!!

気候も自然も建物も、そして人柄も全然違いますね!南フランスの抑揚あるアクセントはちょっとおちゃらけて聞こえて面白いです(笑)

そんなプロヴァンス地方で生まれた有名なコスメブランド、ロクシタン! 現地のハーブやお花を使った香りの良い商品は日本でも人気ですよね。

今回たまたま近かったのもありまして、バカンス中にロクシタンの工場見学に行ってきました。

ロクシタンの工場はAix en provance(エックス・オン・プロヴァンス)から車で約40分程の、Manosque(マノスク)という小さな街にあります。

工場の隣には博物館とお庭、そしてブティックがあります。工場見学は無料ですが予約制で、電話やインターネットから予約できます。夏休みなどバカンス中はやっぱり混雑するみたいなので、早めに予約しておいた方がいいみたいです。

工場見学はガイドさんと周りながら約一時間。残念ながら写真撮影は禁止。

商品開発の研究室にはじまり、IKEAか!と思う程の大きな倉庫を通って、ロクシタンの歴史、原料の話、機械の説明や働く人の勤務時間まで、色々な話をききながら、製造ラインを周りました。(フランス語でしたが、英語ガイドの回もあるみたいです。)

全てのロクシタン製品はここでつくられているそうです。そう思うと意外に規模が小さい!

途中座ってビデオを見たり、クリームを試して調合されている植物をあてるクイズも。

ロクシタンの原料はシアバターとイモーテルのお花以外は全て地元の契約農家で生産されているそうです。
アフリカ産のシアバターは、現地の女性達を雇用する事で、社会的な貢献や慈善活動もしているそうです。

代表的な製品となったイモーテル、枯れても色が変わらない不死の花は、コルシカ島の自社農家で生産されるのだそう。

そうする事で完全ビオで高品質な製品を作る事が出来るのだそうです。

 見学の最後には、シアバター配合のミルク石鹸を頂きました。やったー

ちなみに私達はベビーカー連れでしたが、業務用のエレベーターを使わせて頂いたり、とっても親切でした!

工場見学の後は博物館へ。主にロクシタンの歴史、これまで発売された商品や限定パッケージ、昔使われていた機械などの展示が。お庭には原料に使われているお花やハーブが咲いていました。

併設しているブティック。限定品などはありませんでしたが、通常価格より10%安く購入できます。でも空港の免税の方が安いのかも…? お土産を買ったら試供品もいっぱいいれてくれました

正直ロクシタンはあまりにもよく目にするし、値段もお高めなのであまり使った事がありませんでしたが今回工場を訪ねて、プロヴァンスの太陽をいっぱい浴びた素材を使ったスキンケア、素敵~とすっかりはまって帰ってきたのでした。

車でないと少し行きづらいですが、近くを通った際は是非足を伸ばしてみては如何でしょうか(^_^)

 

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4日前

みなさま、ボンジュール!この春でなんやかや渡仏2年が経ちました~。早いような、ゆっくりだったような・・・。

実は渡仏1年経ったときもこんな記事書いてました。

渡仏1年、できるようになったことを書いてみた件

当時を振り返ってみるとフランス生活に慣れることに超必死で、小さなことでもできるようになったことを挙げまくって自分を鼓舞してたな~と思います。

そんな1年目に比べると、2年目は随分楽になり、3年目に入る今はようやく外国に住む不自由さが軽減してきたような!

そんなこんなで、今回は2年目を振り返って「やっぱ田舎に住む外国人には必須条件だわ~」と実感したことを書きたいと思います。テーマは「足」と「口」でーす。

まず、「足」=交通手段を確保せよ!

パリやリヨンといった大都市でなくても大体地方都市と呼ばれるところに住んでる人は問題ないかと思います。トラムやバスも何本も出てるし。

しかし、私のような「ド」がつく田舎に住むとそういう訳にも行かず・・・。なんせ、せまーい中心地から一歩外に出ると、牛、馬、羊が牧畜されてますからねっ。
バスも1時間に1本もねーです・・・。「電車があればまだ何とか!」と思ったけど、我が町に駅ナシ。ちーん。

暮らし始めた当初は、「隔離されてる」感が半端なかったです。

とりあえず小さなスーパーや学校、お医者さんなど必要最低限な施設は揃ってるんですが、それだけ。娯楽がない!近くの地方都市までバス片道1時間半。よほどの用事がない限り、行く気失せます・・・。

「仕事したいな~」とも思ったものの交通手段がなければ通勤できません。
「まじで「車」必要だわ・・・」と思い、ようやく去年の冬に車を購入しました。

その後、とりあえず仕事も決まり車のありがたさを実感しています。日本の田舎同様、フランスの田舎で自由に行動しようと思ったらやはり「車=交通手段」は必須だな~と実感しました。
車購入や運転についてはこちらの記事を参考に。

フランスのド田舎在住者が必ずぶち当たる壁 (いまどき)MT車との格闘と免許証の切り替え はあっ~(ため息)

フランスでマイカー購入、その道のり

 次に「口」=フランス語を習得せよ!

フランスに住んでるんだから、当たり前っちゃー当たり前の話ですが。
しかし、大都市、例えばパリとかに住んでると日本人コミュニティが発達していて、フランス語話さなくても生活できてしまうらしいです。うらやま!

でもここは田舎!たぶん現在我が町(村?)に住んでいる日本人は私一人。
一歩外に出ればフランス人だらけ。(←当たり前)英語もほぼ通じませんから、最初一人で外に出たときは本当に緊張しました。どれだけフラストレーションが溜まったかしれません。

「なんで私ここにいるの?」みたいな根本的な問いが頭を巡ったり~。 ストレスから夫とのケンカも絶えず・・・。
「未来にフランスに住むと分かっていたら、大学とかでフランス語の勉強したのに・・・」とかありえもしない過去を後悔したり。

上記のようなストレスが渦巻いていた渡仏初期に比べると、今のフランス語レベルもまだまだですが、とりあえず旅行会話くらいは何とかなるレベルに達し、大分フランス人と話すことにも慣れてきた感じ。

そうすると外に出ることもそんなに億劫にならないし、全くコミュニケーションが取れない時に比べると随分ラクになりました。

 結論、田舎生活の必須条件は「交通手段」と「フランス語」

以上、自分の経験を振り返ってみて田舎生活を成功させるには、やっぱり「足」と「口」が必要だな~と実感した次第です。
裏を返せば「交通手段」と「フランス語」の2つさえ確保すれば何とかなるんでない?!

この2つを充実させて田舎で楽しくのびのび暮らそう♪

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5日前

一昨年に初めてやったカヤック。暖かい時期のアクティビティーとして私のお気に入りになっています。最近暖かくなってきたので、今年はどのコースに参加しようか検討し始めているところです。

カヤック自体ももちろん楽しいのですが、カヤックをやるたびに見えてくるフランス人の特性も面白く、今回はそれについて書きたいと思います。

フランス人はカヤック好き

フランスでは自然を満喫しながら出来るアクティビティーがとても豊富。乗馬、パラグライダー、ランドセーリング、気球など珍しいものでもほんの少し田舎に行くだけで気軽にチャレンジすることができます。

カヤックもその一つで、とても人気。海や川、湖など、水のある場所では「canoë kayak(カヌー・カヤック)」の看板をよく見かけます。

因みにパドル(オール)についている漕ぐためのヘラが両端に付いていればカヤック、片側のみであればカヌー。カヤックもカヌーもオリンピックで活躍している人多いようです。

参加者の服装が・・・

初めてカヤックをやった時に驚いたのは参加者の服装。
みなさんリビングからそのまま来たって感じの格好でした(笑)。例えばサマーセーターとジーンズにスニーカーという、水に落ちることを全く想定していないだろうなっていう・・・。
一方、水着の上にラッシュガードとハーフパンツ、そしてマリンシューズという気合の入った私の格好は浮きまくってました。ははっ。

テキトーだけど、気楽で気軽

ガイドさんからは「みなさ~ん今日のガイドを担当する・・・」なんていう日本的あいさつは一切無し~。
装備の仕方や漕ぎ方、乗り込み方などの説明は、聞けば答えてくれるという程度。見よう見まねで装備し、見よう見まねで乗り込み、GO――!
公園のボートかっ(笑)。

濡れても気にしない

私がやったコースはいずれも急流などはなく、景色を楽しみながらゆったりと進むもの。
そのため転覆することはまず無く、水の浸入を妨げるスカートのようなものも腰に装着しています。
それでもなぜか毎回一人はびしょ濡れになっている人が・・。だから濡れてもいい格好してくるべきなんですけどね・・・。
前回もゴールで下半身がびしょ濡れのマダムを発見。濡れたパンツが足にまとわりついて不快そう。
するとマダムはおもむろにパンツを脱ぎ始めた。
「なーーんだちゃんと下に水着来てたんだー」
と思いきや下はショーツonly~。こういう時周りも見て見ぬふりしてくれるところがフランスの良いところかな。

個人主義がこういうところでも?

カップルで参加している人はたくさんいるのですが、なぜか2人用のカヤックを選ぶのは私達夫婦くらい。みなさん1人用のカヤックを選択。
自分一人で好きなようにカヤックを操り好きな方に進みたいってことなのかな?
確かに息を合わせるっていう行動フランス人には難しそう・・・。

でも2人用の方が断然楽なのに・・・。

そう、カヤックを楽しむにはカップルで

もしあなたの彼(旦那さま)がフランス人で「いやだ!自分だけで漕ぎたい!」と言っても断固譲らずぜひ2人用を!!
2人用カヤックをカップルで乗る場合、一般的に後ろに乗るのは力のある男性。スタート時は2人で漕ぐのですが、ある程度スピードにのると一人の力でも大丈夫。
「すごいねーーやっぱり男は違うなーー」
なんて彼をおだて自分は景色を眺めながら一休み。それでも一人乗りより早く進めて、男性の負担も少ないのです。

カヤックは思ったより簡単で体力も必要ありません。何より水の上を滑るように走る爽快感や、低い目線から見る自然はとても新鮮。

皆さんもぜひ!!

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6日前

みなさんこんにちは。
今日もフランスライフ、攻めてますか?

「攻め」といえばフランス女子。マタニティライフでも日本の女性と比べて攻めの姿勢が強そうな彼女たち。今回はマタニティウェアから日仏の違いを比較してみました。

 

モデルさんのお腹が大きくない??

まず日本のマタニティウェアサイトを見てみて最初に感じた違和感。

モデルさん、なんてスレンダーなの!

フランス版ではマタニティウェアだけあって、普通にお腹の大きいモデルさんが商品を着ています。
実際私も、子供服は子どもが、男性の服は男性が着て・・・っていうくらい、マタニティウェアは妊婦さんが着るのが自然かと思っていました。

が、日本の通販サイトでは、妊婦さんをモデルにした商品もあるものの、普通のすらっとスタイルのモデルさんが着ている写真がかなり多く見られます。

フランスの、お腹パンパンな姿のモデルさんのページを見た後に日本版サイトを見ると、なんだかクリックするページを間違えてしまったのか?というくらいのギャップがあります。

 

サイト上に並んでいる商品の品ぞろえにも大きな違いが。

まずは日本版。
トップス、パンツ、スカート、ワンピースと、オーソドックスなものに加えて、サイトによって季節ものをまとめたコーナーがあったり、オフィスカジュアルのカテゴリーがあったりします。

特にオフィスカジュアルの提案なんて、さすが日本!ニーズをうまくくみ取ってるな~と感心してしまいました。

一方、フランスでは普通にあるのに日本では見かけないカテゴリーがコチラ。

水着&ショートパンツ

ショートパンツって、膝丈とかじゃなくて、ギリギリおしりが隠れるくらいの丈のもの。
妊婦だって個人としての日常生活を楽しむわよ!っていうフランス女子の意気込みが感じられますね。

一方の水着。フランスでは女性水着はビキニが一般的で、ワンピースタイプはおろか、上がキャミソールのようにお腹まで隠せるものですら着ている人が稀。そんな中、マタニティ水着はワンピースタイプが主流です。
大きくなったお腹はデリケートで、妊娠線ができたり、色素沈着が起きてしまったり・・・。そんな妊婦さんも人目を気にせずビーチに出たい!という気持ちを汲んだ、あえての「ワンピースタイプ」なのかもしれません。

 

ほっこりイメージの日本版VS時には攻めるフランス版

日本ではお腹全体が隠れる形のチュニックやワンピースを着る人が多い印象があります。
通販サイトを覗いてみると、日本版は色使いやデザインが「ふんわり」な感じの服が多く、柔らか素材で見た目にも優しいものが多そう。

一方フランス版はお腹の下でリボンをとめてお腹をぐっと強調するデザインのものがあったり、片方・・・だけでなくむしろ両肩を出した形のトップスがあったりと、デザイン上「妊婦さんだからとりわけ優しく」みたいな雰囲気はありません。

街中で見る妊婦さんも、ピッチピチのTシャツなどお腹をあえて強調する服装をしているな~という印象を受けていました。

この辺は、妊婦さんや母なる存在への日仏のイメージの違いなのかな~と感じますが皆さんどう思いますか?

・・・とマタニティウェア一ひとつとっても見えてくる日仏のメンタリティの違い。
引き続き、フランス人観察は続くのでした・・・!!

 

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作者:franpon

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