ようこそジモモパリへ!

ふらんぽんー在仏日本女子コミュニティ

47日前

みなさま、ぼんじゅーる。 

日本に住んでいた時、サラダのドレッシングはすべて市販のものを使用していました。

昔、留学した際にお世話になったフランス家庭では、ドレッシングは手作りだったのを覚えています。これが家庭によっていろいろで参考にしていました。

フランスにも市販のドレッシングはあるのですが、自分で作ったほうが断然おいしい!今回はフランスのいろいろなVinagre(ヴィネーグル)を紹介しながらレシピ(レシピというほどでもないですが)を紹介します。こちらの記事もぜひ参考に!

ヴィネガーの王様!?フランスの定番中の定番
ワインヴィネガー vinaigre de vin rouge

この酸っぱさがなんともいえない。

サラダのドレッシングはもちろん、フランスではアーティーチョーク、茹でたアスパラガスなどのソースにも使われます!

自分の好みで、Crème fraîche épaisse (フランスには生クリームに種類があり、通常の液体の生クリームと、水分が少なくやや固形状の濃厚なクリームがあります。日本だとサワークリームで代用できるでしょうか?)に好みのワインヴィネガーを入れて混ぜ、塩、こしょうするだけ。

ワインヴィネガー+エシャロット

これ、最高の組み合わせ! 生ガキには絶対これ!私はレモンを絞るより絶対こちら派。

これに塩、こしょうを少々加えてサラダのドレッシングに!

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☆シードルヴィネガー vinaigre de cidre(りんご酢)

こちらはワインヴィネガーよりもだいぶまろやか。

我が家では、普通のオイル+シードル酢+塩+こしょうにディジョンのマスタードを加えたドレッシングが定番です。

 義理母から教えてもらった簡単レシピ

Harico blanc(アリコブラン)   フランスではよく見かけますよね?家では、オニオンとベーコンを少し加えて温めて食べます。あまりファンではなかったのですが、義理母が作ってくれたアリコブランのサラダがとてもおいしかったです。

作り方も簡単、(市販なら、瓶詰されたものがおすすめ)やわらかく煮込んだアリコブランにシードル酢、オイル、エシャロット、塩、こしょうを加えて冷やすだけ!

ムール貝が残ってしまった翌日も、ムールを殻から取り除き、ヴィネガー、オイル、エシャロット、パセリであえるとめっちゃおいし~! 

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☆バルザミコ酢 vinaigre de balsamique

みなさん、ご存じですか?バルザミコ酢ってポリフェノールがすごい含まれてるって。オリーブオイル、バルザミコ、塩、こしょうで簡単ドレッシングの出来上がり! 時々アレンジでおしょう油やわさびを加えると和風風味のドレッシングに。

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☆ゼレス酢 vinaigre de xérès(シェリーヴィネガー)

このゼレス酢にも、一時ハマりました。ワインヴィネガーやシードル酢に飽きたときに。

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 番外編
☆アルコール入りホワイトヴィネガー

こちらはお掃除の強い味方!私はコーヒーメーカーのお掃除(フランスは地域によって、硬水なのでや石灰の除去掃除が必要)や洗濯機の掃除に使用しています。

他にもラズベリーヴィネガー、ホワイトバルザミコ酢、そしてとても気になるエストラゴンヴィネガーなどなど、いろいろな種類のお酢がたくさん!

おすすめレシピあったら教えてくださいね!

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ふらんぽんではみなさまからのニーズをより詳しく把握するためにフランス在住者向けのアンケートを行っております。既にご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございます まだの方、こちらからご協力よろしくお願いします〜♡

 

48日前

ちょーっと間が空いてしまいましたがシリーズでお届けしているフランスでの結婚式準備の続きです♪

以前は「結婚が決まったらまずやること」「カトリック教会式」についてご紹介しました。

今回は披露宴会場のデコレーションについてです。

日本とは大違い!?自分たちで準備するのが基本のフランス

日本の結婚式は一般的に式場を決めたらどんなデコレーションが良いかを相談し

会場のセッティング等は式場スタッフが担当してくれますよね。

ところがフランスでは事情が全く異なります。

以前コチラの記事でもご紹介しましたが、

「結婚式場」「ケータリング」などは個人手配が基本なんです!

 

都市部では

・ウエディングプランナーを雇って一任する

・式場にレストランが併設されていて全体的な準備も手伝ってくれる

なーんてこともあるようです。

 

しかーしっ!現状では自分たちで準備するスタイルがまだまだ一般的。

ウエディングプランナーに頼むと予算も少しかさんじゃうケースが多いようですしね。

披露宴のテーマを決めるのが一般的!

私たちはやりませんでしたが…

一般的には披露宴に「テーマ」を設けて、それに合わせたデコレーションを施すことが多いようです。

例えば「映画」「自然」「旅行」などなど…

私たちは具体的なテーマを設けるつもりはなかったので

カラーテーマだけ決めました。

お色はミントグリーン!

縛りがないせいで最後までデコレーションには悩みましたが

その分自由度も高いので自分たち的には良かったと思っています。

テーブル椅子に食器にお花…忘れないよう綿密にチェック!

自分たちで全部手配するとなると、結構手間がかかるし意外と面倒!

そのため結婚雑誌などにはチェックリストが載っていますので

皆さん一度は目を通しておきましょう。

 

私たちが式場&ケータリング以外で手配したのは…

レンタル部門

・丸テーブル(式場には四角いテーブルしかなかったため)

・椅子

・食器類

・テーブルクロス

・音響機器

 

購入部門

・お花

・デザート(マカロンで作ってもらったピエスモンテ)

・デコレーション用アイテム一式(これがなかなか大変だった…)

 

フランスの結婚式、準備が大変だとは聞いていました。

でも結婚が決まった当初は働いていなかったので余裕だと思っていたのが大間違い。

これから披露宴をやる予定のある方は早めの準備をお勧めします!

最終的にこんな感じに仕上がりました。

いくつか写真をご紹介しますね。

入口から見た写真

 

Table d’honneurターブル・ドヌールと呼ばれる、日本でいう高砂にあたる席のお花。新郎新婦とその両親、証人がこの席に座りました。

 

Table d’honneur 全体像

 

Table d’honneurから見た会場全体写真

 

当日のメニュー。日本語とフランス語の両方で準備しました

色んなサイトを見て自分たちらしいデコレーションをしましょう

デコレーションに関しては、本当に色んなサイトを訪問しました。

正直、コーディネート等も得意ではないためパートナーのセンスに助けられた部分が多かったですが

色んなサイトを参考にしてイメージだけでも掴んでおくとスムーズかと思います。

 

結局フランスでも日本でも結婚準備は大変なもの。

結婚式を間近に控えている方はくれぐれも体調には気を付けて準備を進めていってくださいね。

 

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49日前

みなさまボンジュール!Game of Thrones シーズン7のエピソードを毎週見るにつけ、中々現実に戻れずにいるドリーです。今もサウンドトラックを聞きながら執筆しておりますw

さてさて、9月に入りましたね〜!秋ですね〜!ナンツテ私の住むレンヌでは、熱波到来でパニクった6月が恋しいくらい7月下旬から急激に秋の気配が進み、8月の夜にはもう冬!?ってくらいの気温となり、早くもアンクルブーツと羽織ものが欠かせない日々を送っております。

夏だと薄着1枚でコーデが完成することも少なくありませんが、秋冬は重ね着でレイヤリングどーしよ〜って悩まれることありませんか?(私だけ?) そんな時はささっと情報収集しちゃえるInstagramがやっぱ便利! ってことで、毎度おなじみ(?)個人の趣味嗜好丸出しなインスタまとめ早速いってみよー!

@carolinedemaigret

Instagram Photo

元祖エフォートレス。モデル、ミュージックプロデューサーからヒット作「パリジェンヌのつくりかた」の著者でもある彼女。ノーメイクに裸足、ヴィンテージデニムとメンズTシャツなんかで仕上げるスタイルは必見。

パリジェンヌのつくりかた

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 @camillecharriere

Instagram Photo

ロンドンをベースに様々なソース、ブランドとコラボしているファッションブロガー。パリ育ちのバックグラウンドと、ロンドンのシティエッセンスを上手にブレンドしたミニマルルックがお得意。

@jeannedamas

Instagram Photo

完売続出のブランドRoujeのファウンダーとして大成功中の元ファッションブロガー。赤い口紅、ボーダーT、無造作ヘアに加えてノンシャランにタバコを咥える姿はパリジャンシックの完成形かも。

@adenorah

Instagram Photo

ビアリッツ出身でパリ在住のファッションブロガー。個人的に大好きなアイコン♡ 真似しようなんぞ恐れ多いほどナチュラルで、且つ絶妙なレトロとモダンのmixスタイリングにただただ脱帽するばかり。

@lifeofboheme

Instagram Photo

ポーランド出身のパリジェンヌブロガー。まるでアートギャラリーのような画像が並ぶフィードを覗くだけでもその高いセンスがうかがい知れますが、障害のある子ども達のためファンドレイジングもやっている慈善家でもあリます。

@ariadibari

Instagram Photo

私的に今最もキてるインスタグラマー。彼女の何がいいって、迷うことなくすぐに買えそうなお手頃価格のブランド(ZARA,MANGO,H&M等)を多用しているところ。親近感湧きますよね!コーデの詳細はブログでCHECK!!!

@sarah_nait

Instagram Photo

彼女のフィードもアーティスティックな画像ばかり。アクセサリー1つとっても、ユニークなアングル&フォーカスで唯一無二の世界観を演出しています。その確かな審美眼でフォロワーの心を豊かにしてくれるアカウントです。

誰をフォローする?

いかがだったでしょうか〜?楽しんで頂けましたでしょうか??

旅行編でもそうでしたが、個人的にミニマルな世界を保つアカウントがタイプですので、だいぶ偏ったまとめになっちょると思います。でもフランスのインスタグラマーってそもそもナチュラル&シンプルさを全面に表現するアカウントが多いかも。って気がしてます。

中にはこってこてのラグジュアリーブランドで身を固めた投稿しかしていないフランス人もいますけどね(笑) そーゆーアカウントに限ってストーリーはスポンサーの宣伝だらけだったりするので余計な買い物しちゃわないよう要注意ですw

みなさんもお気に入りのインスタグラマーさんいらっしゃいましたら是非シェアして下さーぃ!情報お待ちしておりまーす。

 

✴ドリー︎’s Instagram✴︎ 完全自己満アカウントです。

Abonnez-vous♥︎↓↓↓

Instagram Photo

 

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52日前

ボンジュール!!ワーホリビザでフランス滞在中のぴよこです(^ ^)

もうすぐワーホリビザの期限があり、一時帰国が迫っております。寂しい気持ちとやったぜ!日本〜〜!という気持ちと相まっております。4:6かな?いや、3:7か。。笑

アルバイトで南フランスにいっていましたが、色々色々あり‥5日で終了しました(T . T)日本人でも色んな方がいますね!笑

今は、第2の出稼ぎ(笑)にパリに少しだけ単身で来ています。友人もいるし、日本人もいっぱいいるし、ひゃっほぅ!楽しぃ〜といった感じです。新しい良い職場にも恵まれ、ホッとしています。

また来年からがっつりフランス生活予定なので、フランス語!フランス語!といった気持ちを休憩しながら、楽しみたいと思います(^^)

さて、パリは今結構暑い日が続いてます!涼しいときもありますが、今日は観光客っぽいマダムが、熱中症らしき症状で救急車に運ばれてましたよ!気をつけたいですね(´-`)

私はベースは、パートナーの彼とブルターニュに住んでますが、やっぱり海辺というのもあって、パリと比べると風が心地よく涼しい気がします。

ブルターニュは、バカンス時期もあって海辺は人がモリモリ。去年冬に下見に来たときは、閑散としてたので、やはりバカンスすごいですね(^^)

パティシエのパートナーの彼は、今はアイスがメインのパティスリーで働いていますが、かなり忙しいようです!アイスが売れて売れてすごいよう。

そんな彼が働いているパティスリーの前では、毎週土曜日に氷彫刻のパフォーマンスをパティシエさん達がお客さんの前でやっているようです。

氷彫刻は、長方形のかなり大きい氷の塊をチェーンソーやアイスピック等で削り、動物や人等に彫っていくパフォーマンスです。  

最初はこんな感じ。パティシエさんが可愛い女性でしたが、すごい険しい雰囲気でチェーンソーで削っております。

地面のバラバラの電気コードとか、備品が入っているスーパーの袋とか適当にある感じがフランスっぽいですね!笑

出来上がりはこちら!

タツノオトシゴ。ちょっと私の下手な撮影で申し訳ないですが、最後水をかけて削りカスを流すとクリスタルみたいにキラキラ輝いて、本当に美しかったです!後ろは海辺。

パティシエさん達は、食べるお菓子を作るだけではなく、こういった氷彫刻も技術の1つだそうです。

2年に一度リヨンで行われる国同士で競うパティシエ部門の大会(クープ・ド・モンド)でも、氷彫刻はあるようですね。

日本にいたときは、お菓子と氷彫刻って全然別の分野だと思っていたので、驚きでした!!

アイスを食べながら、氷彫刻を見る!といった新しい夏の風物詩?に出会えました(^^)

写真に写ってないですが、ギャラリーも多かったです。しかも夜でライトアップされている気の利いた演出でした!(ただ夜の方が気温が低いからだからかもですが 笑)

暑い夏をアイスと氷で乗り切りたいですね(´-`)来年の夏は途中まで蒸し蒸し日本で過ごすことになりそうなので、今からヒヤヒヤ?ワクワクです。

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53日前

こんにちは。
先日、レストランに行ったら店員さんの言ってることがまったく聞き取れなかったULLAです。
みかねた隣の男性が
「パスタのチーズはフレンチかイタリアンどちらにしますか、と聞いていますよ」
と英語でおしえてくれました。(感謝!)
わたし、こんなレベルなのにフランスで働いてるんだ、と改めて気がついて戦慄。(笑)←笑えないけど笑っておきます。

今回はそんなポンコツなわたしが仕事中サバイバルする方法を紹介します。

それは「フランス語よりは使える英語を駆使する」という、いたってシンプルな方法。

メールはさいしょに英語で書く!

海外とやりとりするときは英語でいいのですが、フランスの会社とやりとりするときはやっぱりフランス語じゃないとダメ(かなと思っています)。

そういうときは英語でまずメッセージを書いて翻訳機能を使用。

日本語⇔フランス語、および日本語⇔英語の翻訳機能って結構めちゃくちゃですよね?
ところがどっこい(←ふるい?)英語⇔フランス語はかなり正確に訳されます。

わたしがフランス語でひっかかるのは動詞の活用。「この場合どうなるんだっけ?」と考えながら書いてるとめっちゃ時間がかかります。

その点、英語から翻訳機能をつかえば、チェックし、ちょっとした単語を直せばすぐ完成。

ほんとはこれ、フランス語学習の点から見たらダメな方法なんですが(と以前、フランス語の先生に指摘された)、仕事はスピード勝負、背に腹は代えられない!と思ってやってます。

言いたいことが伝わらないときは英語で言いなおす

フランス人は英語を話せない人が多いと言われますが、うちの会社の場合は海外とのやり取りも多いため英語を話せる人が大半です。

普段はフランス語で同僚とコミュニケーションとっているのですが、焦っているときや長い説明が必要なときは、フランス語で説明しても、
「何言ってるのか分からない」
と言われます。
そういうときは「ちっきしょ~!」と思いながら(笑)、英語で再度説明すると分かってくれます。
フランス語と英語で同じことを言ってるのになぜフランス語だと伝わらないのか不思議・・・。(ってフランス語のレベルが達してないからです。泣)

 更に焦ってしまったときは・・・

更に焦ってくると英語でも何を言ってるのか分からなくなってくるので(日本語もしかり)、
そういうときは英語かフランス語で紙に文章を書いて直接わたすことにしてます。
・・・というか、本当はその文章を読みあげるつもりだったんだけど(フランス語の勉強のために)、メモ持っていくとかならず「ちょーだい」と手を差し出され、結局わたす羽目になるのです・・・。

 こんなわたしでもフランス語は上達している?(ハズ)

こーんなごまかしをしてますが、ちょっとずつフランス語は伸びてるような。
先日、家でフランス語の勉強をしていたら、以前より文法間違いが少なくなっており、自分の意見を言えるようになってる、と夫が言ってくれました~。
毎日フランス語のメール読みまくってる&「言ってる意味が分からない」と言われながらもトライ&エラーをしているからか!?

Yumlabもこの記事に書いてるようにフランスで働くってたいへんだけど、ぼちぼちやっていきます。

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作者:franpon

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